透析の循環血液モニタリングについて

透析中の血圧低下やショック状態を回避するために、
透析機器の循環血液量変化率連続的モニタの開発が進められています。
当院でも、東レ・メディカル社製の循環血液モニタを使用して
透析、I-HDF・座位・食事・下肢挙上時の波状変化についてモニタリングを
行いましたのでご紹介いたします。
結果は、別ウィンドウでPDFが開きます。
こちらをご覧ください。

関連記事

  1. 握力測定で、今の筋力・体力を知りましょう!

  2. 治療法決定プロセスの変化―SDM(shared decisi…

  3. 2020年1月のメニューです。

  4. 九州大学病態機能内科(第2内科)腎臓研究室の研究結果

  5. 九州人工透析研究会で発表いたしました。

  6. SPP(皮膚還流圧:skin perfusion press…

投稿月で探す

最近の記事

PAGE TOP